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スタジオ創立100周年のパラマント ピクチャーズが
本年度アカデミー賞最多17部門のノミネートを達成!
本年度最多11部門ノミネートのマーティン・スコセッシ監督
『ヒューゴの不思議な発明』を含め、計5作品で、合計17部門のノミネート!!

本年度のアカデミー賞ノミネート作品が、日本時間1/24夜(現地時間1/24朝)発表された。
2012年がスタジオ創立100周年に当たるパラマウント ピクチャーズは、本年度最多11部門のノミネートを達成したマーティン・スコセッシ監督最新作『ヒューゴの不思議な発明』を含む<計5作品で、合計17部門のノミネート>という、圧巻のノミネート数を積み上げることとなった。
『ヒューゴの不思議な発明』に加え、長編アニメーション部門ではノミネート5作品のうち、3作品を占めるなど、ドラマとアニメの両部門において、ハイクオリティの作品を配給することができた。
パラマウント ピクチャーズ配給による3月公開の大作2本と、その他ノミネーション作品は下記の通り。
3/1(木・映画の日)公開の『ヒューゴの不思議な発明』は、スコセッシ監督が初めて3Dに挑んだ魔法のような3Dビジュアル・マジック。ここ2年、『ハート・ロッカー』『英国王のスピーチ』と最多ノミネート作品が、アカデミー賞作品賞&監督賞を受賞していることを鑑みると、最多11部門ノミネートの本作が、紛れもなくアカデミー最有力候補となった。
3/17(土)公開のドリームワークスアニメーション『長ぐつをはいたネコ』は、激戦の長編アニメーション部門の中で、にゃんともうれしいノミネートとなった。

【アカデミー賞ノミネート】
『ヒューゴの不思議な発明』11部門ノミネート
作品賞、監督賞、脚色賞、編集賞、撮影賞、美術賞、音響効果賞、
衣装デザイン賞、視覚効果賞、録音賞、作曲賞

『長ぐつをはいたネコ』1部門ノミネート
長編アニメーション映画賞

『カンフー・パンダ2』1部門ノミネート
長編アニメーション映画賞

『ランゴ』1部門ノミネート
長編アニメーション映画賞

『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』3部門ノミネート
視覚効果賞、録音賞、音響効果賞

【作品公開日】
『ヒューゴの不思議な発明』
3/1(木・映画の日)TOHOシネマズ 有楽座他、全国ロードショー!(3D/2D同時公開)

『長ぐつをはいたネコ』
3/17(土)新宿ピカデリー他、全国3Dロードショー! (3D/2D同時公開)

パラマウント ピクチャーズ ジャパン